大株主

株主 保有割合 最新の開示
保有割合5%超の大株主
[E03627] 三井住友信託銀行 5.59%(0.03pt↑) 23/09/22
・共同 [E03627] 三井住友信託銀行 1.17%(△0.02pt) 23/09/22
・共同 [E12444] 三井住友トラスト・アセットマネジメント 2.18%(0.12pt↑) 23/09/22
・共同 [E12430] 日興アセットマネジメント 2.25%(△0.07pt) 23/09/22
[E23615] SMBC日興証券 5.28% 22/01/11
・共同 [E23615] SMBC日興証券 2.01% 22/01/11
・共同 [E03617] 三井住友銀行 1.76% 22/01/11
・共同 [E08957] 三井住友DSアセットマネジメント 1.51% 22/01/11
--- 以下、保有割合5%以下 (報告義務がなくなっている株主) ---
[E08957] 三井住友DSアセットマネジメント 4.74%(△0.54pt) 22/05/20
・共同 [E08957] 三井住友DSアセットマネジメント 0.50%(△1.01pt) 22/05/20
・共同 [E03617] 三井住友銀行 1.76%(同) 22/05/20
・共同 [E23615] SMBC日興証券 2.49%(0.48pt↑) 22/05/20
[E03606] 三菱UFJフィナンシャル・グループ 4.20%(△1.15pt) 23/04/17
・共同 [E03533] 三菱UFJ銀行 0.47%(同) 23/04/17
・共同 [E03626] 三菱UFJ信託銀行 2.42%(△0.09pt) 23/04/17
・共同 [E11518] 三菱UFJ国際投信 0.69%(同) 23/04/17
・共同 [E03817] auカブコム証券 0.13%(同) 23/04/17
・共同 [E24321] 三菱UFJモルガン・スタンレー証券 0.50%(△1.05pt) 23/04/17
[E03759] みずほ証券 4.04%(△1.10pt) 18/07/06
・共同 [E03759] みずほ証券 1.34%(△1.11pt) 18/07/06
・共同 [E10677] アセットマネジメントOne 2.69%(同) 18/07/06
・共同 [E11329] みずほインターナショナル (Mizuho International plc) 0.00%(同) 18/07/06
保有割合5%超
5.59%(0.03pt↑) - 23/09/22
[E03627] 三井住友信託銀行
5.28% - 22/01/11
[E23615] SMBC日興証券
保有割合5%以下 (報告義務なし)
4.74%(△0.54pt) - 22/05/20
[E08957] 三井住友DSアセットマネジメント
4.20%(△1.15pt) - 23/04/17
[E03606] 三菱UFJフィナンシャル・グループ
4.04%(△1.10pt) - 18/07/06
[E03759] みずほ証券

基準日を変更できます。 昨年末時点での大株主を見たい、といった過去の特定日を基準にした株主を確認したいときに便利です。報告義務発生日が基準日までの報告書で計算された大株主・割合が表示されます。

コーポレート・ガバナンス

経営管理組織その他
組織形態
監査役設置会社
社外取締役の選任状況
選任している
取締役の人数
9 名
社外取締役の人数
3 名
社外取締役のうち独立役員の人数
3 名
買収防衛策の導入の有無
取締役へのインセンティブ施策の状況
業績連動報酬制度の導入、ストックオプション制度の導入、その他
現状のCG体制を選択している理由
監査役会設置会社として、取締役会が適切に監督機能を発揮するとともに、独任制の監査役が適切に監査機能を発揮する体制を採用し、双方の機能の強化、連携に努めることとしており、そのうえで、執行役員制度を採用し、経営の意思決定・監督機能と業務執行機能を分離することにより業務執行に対する取締役会による監督機能の強化及び業務執行責任の明確化を図る体制としています。現時点では、この体制が当社にとって実効性のあるコーポレート・ガバナンス体制であると考えています。

株主総会の活性化及び議決権行使の円滑化に向けての取組み状況
株主総会招集通知の早期発送
株主により理解を深めてもらうために、また、海外の株主の利便性を考慮して、原則として、招集通知を総会開催日の3週間前に送付しています。
なお、2023年3月30日に開催しました第83期定時株主総会については、招集通知の発送日(同年3月7日)の6日前である3月1日より当社ウェブサイト及びTDnetに電子提供措置として招集通知を公表しました。
集中日を回避した株主総会の設定
他社の株主総会が集中しない3月に開催しています。
電磁的方法による議決権の行使
電磁的方法(インターネット、携帯電話等)により、議決権を行使することができます。
機関投資家の議決権行使環境向上への取組み
2010年開催の第70期定時株主総会より、株式会社ICJが運営する機関投資家向け議決権電子行使プラットフォームを利用した議決権行使を可能としています。
招集通知(要約)の英文での提供
当社ウェブサイト(https://sfc.jp/english/ir/meeting.html )に掲載しています。
IRに関する活動状況
ディスクロージャーポリシーの作成・公表
経営の透明性を高めるために、またCSR(企業の社会的責任)の観点から、会社法や金融商品取引法など各種法令・規制等により開示が必要とされる情報のみならず、株主・投資家に対して社会的に開示することが有用と判断される事項について積極的に迅速かつ公平な形で開示します。
また、資本市場を始め、様々なステークホルダーとのコミュニケーションを通して集まった情報や意見を経営に反映させることで、経営の改善に努めます。
個人投資家向けに定期的説明会を開催
個人投資家向け説明会に参加しています。
 ・説明者:主にIR担当執行役員
 ・実施内容:企業紹介、事業説明、業績説明等
※2022年12月期(1月~12月)はオンラインによる個人投資家向け説明会に
  2回参加しました。
アナリスト・機関投資家向けに定期的説明会を開催
(1)業績及び方針説明会(第2四半期決算時及び期末決算時に開催)
 ・直近の開催日:2022年8月10日、2023年2月15日
 ・説明者:社長、IR担当執行役員
 ・実施内容:2022年12月期(第2四半期)に関する業績説明等、2022年
  12月期(期末)に関する業績説明・中期経営計画・長期ビジョンの進捗等
(2)業績説明会(第1四半期決算時及び第3四半期決算時に開催)
 ・直近の開催日:2022年4月27日、2022年10月31日
 ・説明者:IR担当執行役員
 ・実施内容:2022年12月期(第1四半期)に関する業績説明等、2022年
  12月期(第3四半期)に関する業績説明等
海外投資家向けに定期的説明会を開催
海外の機関投資家向けに「統合報告書」を定期発行しています。また、2022年10月には英国において外国人投資家面談を行ったほか、2023年3月に海外の機関投資家とオンラインによるIRミーティングを実施しました。また、2023年3月には証券会社が主催する対面でのIRカンファレンスに参加し、多くの外国人投資家と面談しました。
IR資料のホームページ掲載
当社ウェブサイト(https://sfc.jp/information/ir/ )にて、有価証券報告書・
株主総会招集通知及び決議通知・決算短信・業績説明会資料・事業説明
会資料・月次受注情報など、当社のIRに関する情報を公開しています。
IRに関する部署(担当者)の設置
IRを専門に担当している部署は「コーポレート・コミュニケーション部」内に
設置しており、5名の専任担当者がIR活動を行っています。
(1)IR担当執行役員:取締役専務執行役員 川田 辰己
(2)IR事務連絡責任者
コーポレート・コミュニケーション部長 堀井俊宏
コーポレート・コミュニケーション部 グループマネージャー 松家拓生
その他
当社は、個人投資家向け説明会の開催や、IRに関するウェブサイトのリニュー
アルなど、個人投資家層を意識したIR活動を行っています。
また、ウェブサイトの更新や制作物などを発行する際は、財務・非財務情報を活用し、当社グループの業務内容について理解をより深めて頂けるものとすることを心掛けています。
直前事業年度末における規模
(連結)従業員数
1000人以上
(連結)売上高
1兆円以上
連結子会社数
300社以上
資本構成
外国人株式保有比率
20%以上30%未満
支配株主(親会社を除く)の有無
親会社の有無
親会社名
(記載なし)