大株主

株主 保有割合 最新の開示
保有割合5%超の大株主
[E12481] フィデリティ投信 8.52%(1.55pt↑) 22/12/22
[E03606] 三菱UFJフィナンシャル・グループ 5.96%(△0.58pt) 23/01/06
・共同 [E03533] 三菱UFJ銀行 3.28%(同) 23/01/06
・共同 [E03626] 三菱UFJ信託銀行 0.73%(△1.01pt) 23/01/06
・共同 [E11518] 三菱UFJ国際投信 1.81%(0.29pt↑) 23/01/06
・共同 [E24321] 三菱UFJモルガン・スタンレー証券 0.14% 23/01/06
[E08957] 三井住友DSアセットマネジメント 5.02% 19/12/20
・共同 [E08957] 三井住友DSアセットマネジメント 4.64% 19/12/20
・共同 [E03617] 三井住友銀行 0.37% 19/12/20
--- 以下、保有割合5%以下 (報告義務がなくなっている株主) ---
[E03532] みずほ銀行 4.52%(△3.60pt) 22/10/07
・共同 [E03532] みずほ銀行 2.42%(同) 22/10/07
・共同 [E03759] みずほ証券 0.06%(△3.58pt) 22/10/07
・共同 [E10677] アセットマネジメントOne 2.10%(0.04pt↑) 22/10/07
[E03617] 三井住友銀行 4.47%(△0.55pt) 20/07/22
・共同 [E03617] 三井住友銀行 0.37%(同) 20/07/22
・共同 [E08957] 三井住友DSアセットマネジメント 4.09%(△0.55pt) 20/07/22
[E03810] 野村證券 3.93%(△1.14pt) 22/09/05
・共同 [E03810] 野村證券 0.27%(△1.89pt) 22/09/05
・共同 [E20003] ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC) 1.43%(0.62pt↑) 22/09/05
・共同 [E06485] 野村アセットマネジメント 2.24%(同) 22/09/05
[E23615] SMBC日興証券 3.72%(△1.39pt) 22/09/26
・共同 [E23615] SMBC日興証券 0.26%(△1.18pt) 22/09/26
・共同 [E03617] 三井住友銀行 0.37%(同) 22/09/26
・共同 [E08957] 三井住友DSアセットマネジメント 3.09%(△0.23pt) 22/09/26
保有割合5%超
8.52%(1.55pt↑) - 22/12/22
[E12481] フィデリティ投信
5.96%(△0.58pt) - 23/01/06
[E03606] 三菱UFJフィナンシャル・グループ
5.02% - 19/12/20
[E08957] 三井住友DSアセットマネジメント
保有割合5%以下 (報告義務なし)
4.52%(△3.60pt) - 22/10/07
[E03532] みずほ銀行
4.47%(△0.55pt) - 20/07/22
[E03617] 三井住友銀行
3.93%(△1.14pt) - 22/09/05
[E03810] 野村證券
3.72%(△1.39pt) - 22/09/26
[E23615] SMBC日興証券

コーポレート・ガバナンス

経営管理組織その他
組織形態
監査役設置会社
社外取締役の選任状況
選任している
取締役の人数
6 名
社外取締役の人数
3 名
社外取締役のうち独立役員の人数
3 名
買収防衛策の導入の有無
取締役へのインセンティブ施策の状況
業績連動報酬制度の導入、その他
現状のCG体制を選択している理由
 監査役会設置会社として、取締役による的確な意思決定と取締役会の活性化に努めるとともに、企業精神を体系的に整備したコンプライアンス・プログラムに則り、法令遵守、企業倫理に基づいた行動の徹底に取り組んでおります。社外取締役および社外監査役による専門的、客観的、中立的監視も行なわれており、経営の監視機能の体制が整備されていると判断しております。

1.社外取締役および社外監査役による経営監視の客観性および中立性の確保について
(1)社外取締役および社外監査役は、経営陣から一定の距離にある外部者の立場で、取締役会、監査役会、ほか重要な会議に出席し、専門的な見地から適宜質問を行い、意見を表明するなど監査機能を十分に発揮しております。
(2)5名を一般株主と利益相反の生じるおそれがない独立役員として指名し、経営監視機能の客観性および中立性を確保しております。
(3)当該独立役員のうち1名は、経営者としての豊富な経験と実業界への幅広い見識を有しており、社外取締役として当社の経営体制の強化に活かしていただいております。
(4)当該独立役員のうち1名は、税務の専門家としての深い見識および豊富な経験を有しており、社外取締役として当社の経営体制の強化に活かしていただいております。
(5)当該独立役員のうち1名は、薬学の専門家としての深い見識および豊富な経験を有しており、社外取締役として当社の経営体制の強化に活かしていただいております。
(6)当該独立役員のうち1名は、金融機関における長年の経験と財務等に関する豊富な知見を有しており、社外監査役として当社の監査体制に活かしていただいております。
(7)当該独立役員のうち1名は、法律事務所の代表社員弁護士として企業法務に精通し、財務および会計に関する相当程度の法的知見および経験を有しており、社外監査役として当社の監査体制に活かしていただいております。

2.経営監視機能の強化に係る具体的な体制および実行状況について
(1)監査役は、監査の実効性を高め、かつ、監査職務を円滑に執行するための体制を確保するために、監査役の職務を補助すべき使用人に関する事項、取締役および使用人が監査役に報告をするための体制その他監査役の監査が実効的に行われることを確保するための体制の内容について決定し、当該体制を整備するよう取締役または取締役会に対して要請することとしています。
(2)監査役は、株主の負託を受けた独立の機関として取締役の職務の執行を監査することにより、企業の健全で持続的な成長を確保し、社会的信頼に応える良質な企業統治体制を確立する責務を負っています。この責務を果たすため、監査役は、取締役会その他重要な会議への出席、取締役および使用人等からの報告の聴取、会社の業務および財産の状況に関する調査等を行っており、取締役または使用人に対する助言または勧告等の意見の表明、取締役の行為の差止めなど、必要な措置を適時に講ずることとしております。
 
 従って、当社は、社外取締役および社外監査役による独立・公正な立場で取締役の職務執行に対する有効性および効率性の検証を行う等客観性および中立性を確保したガバナンス体制を整えており、その上で現状の監査役の機能を有効に活用しながら、監査役には株主からの負託を受けた実効性のある経営監視が期待できることから、現状のガバナンス体制を採用しております。
株主総会の活性化及び議決権行使の円滑化に向けての取組み状況
株主総会招集通知の早期発送
2022年6月は法定期日より4日早く発送しております。
集中日を回避した株主総会の設定
(記載なし)
電磁的方法による議決権の行使
(記載なし)
機関投資家の議決権行使環境向上への取組み
(記載なし)
招集通知(要約)の英文での提供
(記載なし)
IRに関する活動状況
ディスクロージャーポリシーの作成・公表
(記載なし)
個人投資家向けに定期的説明会を開催
(記載なし)
アナリスト・機関投資家向けに定期的説明会を開催
アナリスト・機関投資家を対象に6月に決算説明会、11月下旬ないし12月上旬に中間決算説明会を開催しております。
海外投資家向けに定期的説明会を開催
(記載なし)
IR資料のホームページ掲載
IR情報URL「http://www.osaka-soda.co.jp/ja/ir/index.html
IRに関する部署(担当者)の設置
経営企画部広報グループ
その他
(記載なし)
直前事業年度末における規模
(連結)従業員数
500人以上1000人未満
(連結)売上高
100億円以上1000億円未満
連結子会社数
10社以上50社未満
資本構成
外国人株式保有比率
10%以上20%未満
支配株主(親会社を除く)の有無
親会社の有無
親会社名
(記載なし)