大株主

株主 保有割合 最新の開示
保有割合5%超の大株主
[E00877] 旭化成 5.83%(0.08pt↑) 18/06/19
[E03606] 三菱UFJフィナンシャル・グループ 5.34%(0.33pt↑) 18/04/13
・共同 [E03533] 三菱UFJ銀行 1.52%(0.11pt↑) 18/04/13
・共同 [E03626] 三菱UFJ信託銀行 3.48%(0.21pt↑) 18/04/13
・共同 [E11518] 三菱UFJ国際投信 0.34%(0.14pt↑) 18/04/13
[E11843] モンドリアン・インベストメント・パートナーズ・リミテッド 5.03%(0.02pt↑) 22/06/27

コーポレート・ガバナンス

経営管理組織その他
組織形態
監査役設置会社
社外取締役の選任状況
選任している
取締役の人数
12 名
社外取締役の人数
5 名
社外取締役のうち独立役員の人数
5 名
買収防衛策の導入の有無
取締役へのインセンティブ施策の状況
業績連動報酬制度の導入、その他
現状のCG体制を選択している理由
当社は、会社法上の機関設計として、監査役会設置会社を選択しています。
当社では、継続的な企業価値向上には経営の透明性・公正性を高めること、および迅速な意思決定を追求することが重要であると考え、強化に取り組んでいます。
2008年には監督機能(取締役)と業務執行機能(執行役員)の分離を行うことを目的とした執行役員制度を導入し、独立役員の要件を満たす社外取締役2名を選任しました。2015年度には、委員長および過半数の委員を独立社外役員とする「指名・報酬等諮問委員会」を設置し、社長の後継候補者や取締役候補者、取締役報酬等を審議することとしています。
 取締役に対する実効性の高い監督体制を構築し、また監査体制の充実を図ることで経営の透明性、公正性を確保しており、現在の体制は当社に適したものであると判断しております。
株主総会の活性化及び議決権行使の円滑化に向けての取組み状況
株主総会招集通知の早期発送
株主総会日の3週間前に発送。
集中日を回避した株主総会の設定
最集中日を避ける設定をしております。
電磁的方法による議決権の行使
2005年6月の定時株主総会より、投資家向け電磁的方法による議決権行使制度を採用。
機関投資家の議決権行使環境向上への取組み
議決権電子行使プラットフォームに参加しております。
招集通知(要約)の英文での提供
当社ウェブサイト上に英文を公表しております。
IRに関する活動状況
ディスクロージャーポリシーの作成・公表
企業情報開示方針理念および株主との建設的な対話に関する基本方針を定めております。
個人投資家向けに定期的説明会を開催
随時、東京・大阪等で開催(株主総会は大阪で開催)。
アナリスト・機関投資家向けに定期的説明会を開催
業績概要、決算について四半期に1回開催。
海外投資家向けに定期的説明会を開催
欧州、北米、アジア地域で定期的にIRを実施。
IR資料のホームページ掲載
決算情報、決算情報以外の適時開示資料、有価証券報告書又は四半期報告書、IR説明会資料を掲載。
IRに関する部署(担当者)の設置
IR担当部所:経営戦略部IRグループ / IR担当役員:取締役執行役員 経営戦略部長
その他
投資家向けE-mailマガジンを発行。
直前事業年度末における規模
(連結)従業員数
1000人以上
(連結)売上高
1兆円以上
連結子会社数
100社以上300社未満
資本構成
外国人株式保有比率
30%以上
支配株主(親会社を除く)の有無
親会社の有無
親会社名
(記載なし)