大株主

株主 保有割合 最新の開示
保有割合5%超の大株主
[E24623] 公益財団法人持田記念医学薬学振興財団 14.00%(1.86pt↑) 18/07/18
[E03606] 三菱UFJフィナンシャル・グループ 5.95%(△0.93pt) 22/11/08
・共同 [E03533] 三菱UFJ銀行 4.45%(0.05pt↑) 22/11/08
・共同 [E03626] 三菱UFJ信託銀行 1.15%(△1.00pt) 22/11/08
・共同 [E11518] 三菱UFJ国際投信 0.35%(0.14pt↑) 22/11/08
・共同 [E24321] 三菱UFJモルガン・スタンレー証券 0.01%(△0.11pt) 22/11/08
[E03532] みずほ銀行 5.48%(△0.83pt) 22/10/07
・共同 [E03532] みずほ銀行 4.02%(0.17pt↑) 22/10/07
・共同 [E10677] アセットマネジメントOne 1.46%(△1.01pt) 22/10/07

コーポレート・ガバナンス

経営管理組織その他
組織形態
監査役設置会社
社外取締役の選任状況
選任している
取締役の人数
10 名
社外取締役の人数
3 名
社外取締役のうち独立役員の人数
3 名
買収防衛策の導入の有無
取締役へのインセンティブ施策の状況
その他
現状のCG体制を選択している理由
 現状のコーポレート・ガバナンス体制を採用する理由としては、当社の企業規模や業態等を勘案しますと、効率的な経営の追求と同時に経営監視機能が適切に働く体制の確保を図るためには、(1)当社の事業内容や内部事情に精通している社内取締役及び専門領域における豊富な知識と経験を有する社外取締役で構成される適正な規模の取締役会による経営意思の決定と(2)社外監査役を含む監査役による経営監視体制によるコーポレート・ガバナンス体制が、現時点では、最もふさわしいものと考えるためです。
 取締役10名のうち3名は社外取締役であり、また監査役5名のうち3名は社外監査役であります。社外取締役及び社外監査役の選任状況としては、経営監視機能が適切に働く体制が確保されているものと考えております。社外取締役及び社外監査役と当社グループ及び経営陣との間に
は、特別の利害関係はなく、一般株主と利益相反が生じるおそれがないため、当社グループ及び経営陣から独立した立場から、経営に対する監督及び監査を行っております。
 社外取締役による監督及び社外監査役による監査を通じて内部統制システムのより一層の充実を図るため、取締役会をはじめとする重要会議において、内部監査、監査役監査及び会計監査を通じて得られた監査結果の報告・情報共有が行われる体制を整備しております。また、社外取締役による監督及び社外監査役による監査を通じて、内部統制システムの改善等の指摘を受ける場合、内部統制部門において是正対応を行っております。
株主総会の活性化及び議決権行使の円滑化に向けての取組み状況
株主総会招集通知の早期発送
招集通知を株主総会開催日の3週間前を目安に発送するとともに、当該発送日の3日前を 目安に当社及び東京証券取引所のウェブサイトに開示しております。
集中日を回避した株主総会の設定
(記載なし)
電磁的方法による議決権の行使
2014年6月開催の定時株主総会より、電磁的方法による議決権の行使を採用しております。
機関投資家の議決権行使環境向上への取組み
2014年6月開催の定時株主総会より、株式会社ICJが運営する議決権電子行使プラットフォームに参加しております。
招集通知(要約)の英文での提供
当社及び東京証券取引所のウェブサイトに開示しております。
IRに関する活動状況
ディスクロージャーポリシーの作成・公表
(記載なし)
個人投資家向けに定期的説明会を開催
(記載なし)
アナリスト・機関投資家向けに定期的説明会を開催
5月、11月に代表者自身が説明するアナリスト向け決算説明会を実施
海外投資家向けに定期的説明会を開催
(記載なし)
IR資料のホームページ掲載
決算短信、アナリスト向け決算説明会資料、報告書(株主の皆さまへ)、有価 証券報告書及び四半期報告書、統合報告書、ESG(環境・社会・ガバナンス) データ集、株主総会の招集通知及び決議通知等
IRに関する部署(担当者)の設置
担当部署:広報室(広報室長 興野 大)
担当役員:代表取締役副社長 坂田 中
その他
(記載なし)
直前事業年度末における規模
(連結)従業員数
1000人以上
(連結)売上高
1000億円以上1兆円未満
連結子会社数
10社未満
資本構成
外国人株式保有比率
10%未満
支配株主(親会社を除く)の有無
親会社の有無
親会社名
(記載なし)