大株主

株主 保有割合 最新の開示
保有割合5%超の大株主
[E38060] 個人株主 65.30%(同) 23/12/22
・共同 [E38060] 個人株主 60.80%(同) 23/12/22
・共同 [E38063] mam 4.50%(同) 23/12/22
[E38089] 個人株主 9.55%(△0.27pt) 23/04/13
[E38056] 個人株主 6.21% 22/10/12
保有割合5%超
65.30%(同) - 23/12/22
[E38060] 個人株主
9.55%(△0.27pt) - 23/04/13
[E38089] 個人株主
6.21% - 22/10/12
[E38056] 個人株主

基準日を変更できます。 昨年末時点での大株主を見たい、といった過去の特定日を基準にした株主を確認したいときに便利です。報告義務発生日が基準日までの報告書で計算された大株主・割合が表示されます。

コーポレート・ガバナンス

経営管理組織その他
組織形態
監査役設置会社
社外取締役の選任状況
選任している
取締役の人数
4 名
社外取締役の人数
2 名
社外取締役のうち独立役員の人数
2 名
買収防衛策の導入の有無
取締役へのインセンティブ施策の状況
業績連動報酬制度の導入、ストックオプション制度の導入
現状のCG体制を選択している理由
当社は事業内容及び会社規模に鑑み、下記掲載の模式図の記載の通り、株主総会、取締役会、監査役会及び会計監査人を設置しております。取締役会では経営に関する社外取締役からの意見も取り入れながら、活発な議論が行われており、取締役相互に監視機能の発揮がなされております。監査役会を構成する各監査役3名は、全て社外監査役であり、監査体制の強化を行っております。また、それぞれの専門性を活かしながら取締役の職務執行に対し厳正な監査を行っており、内部監査担当者及び会計監査人とも情報の共有と連携を行うよう努めております。これらの各機関が相互に連携・牽制を行うことで、コーポレート・ガバナンスの実効性を確保することが可能になると判断し、現在の体制を採用しております。

株主総会の活性化及び議決権行使の円滑化に向けての取組み状況
株主総会招集通知の早期発送
現状株主総会開催日の3週間前に発送しております。
集中日を回避した株主総会の設定
株主各位の出席の便宜を図るため、集中日を回避し実施しております(当社は決算月が8月であることから、集中日の回避が容易となっております)。
電磁的方法による議決権の行使
電磁的方法による議決権の行使を導入しております。
機関投資家の議決権行使環境向上への取組み
決権電子行使プラットフォームを導入ております。
招集通知(要約)の英文での提供
現在は海外投資家の保有比率が低い事から招集通知の英文対応を実施しておりません。今後は海外投資家の比率に応じて、外国語対応の要否を検討してまいります。
IRに関する活動状況
ディスクロージャーポリシーの作成・公表
当社ホームページ内にIRページを開設し、ディスクロージャーポリシーを公表しております。
個人投資家向けに定期的説明会を開催
開催を検討しております。
アナリスト・機関投資家向けに定期的説明会を開催
四半期決算発表ごとに実施をしております。
海外投資家向けに定期的説明会を開催
自社の株主における海外投資家の比率に応じて、外国語対応の要否を検討していきたいと考えております。
IR資料のホームページ掲載
当社のホームページ内にIRページを開設し有価証券報告書、適時開示書類及びIRニュース等を掲載しております。
IRに関する部署(担当者)の設置
管理部門配下に「IR室」を担当部署として設置しております。
その他
(記載なし)
直前事業年度末における規模
(連結)従業員数
100人以上500人未満
(連結)売上高
100億円以上1000億円未満
連結子会社数
10社未満
資本構成
外国人株式保有比率
10%未満
支配株主(親会社を除く)の有無
親会社の有無
親会社名
(記載なし)