大株主

株主 保有割合 最新の開示
保有割合5%超の大株主
[E31036] アドベンチャー 52.92% 23/11/01
[E33101] 個人株主 42.80%(同) 22/10/31
--- 以下、保有割合5%以下 (報告義務がなくなっている株主) ---
[E10802] モルガン・スタンレーMUFG証券 4.22%(△2.02pt) 21/09/22
・共同 [E20016] モルガン・スタンレー・アンド・カンパニー・エルエルシー 0.03%(△0.09pt) 21/09/22
[E36069] Long Corridor Asset Management Limited 3.38%(△6.05pt) 23/09/11
保有割合5%超
52.92% - 23/11/01
[E31036] アドベンチャー
42.80%(同) - 22/10/31
[E33101] 個人株主
保有割合5%以下 (報告義務なし)
4.22%(△2.02pt) - 21/09/22
[E10802] モルガン・スタンレーMUFG証券
3.38%(△6.05pt) - 23/09/11
[E36069] Long Corridor Asset Management Limited

基準日を変更できます。 昨年末時点での大株主を見たい、といった過去の特定日を基準にした株主を確認したいときに便利です。報告義務発生日が基準日までの報告書で計算された大株主・割合が表示されます。

コーポレート・ガバナンス

経営管理組織その他
組織形態
監査役設置会社
社外取締役の選任状況
選任している
取締役の人数
4 名
社外取締役の人数
1 名
社外取締役のうち独立役員の人数
1 名
買収防衛策の導入の有無
取締役へのインセンティブ施策の状況
ストックオプション制度の導入、その他
現状のCG体制を選択している理由
 当社の経営体制については、業績の拡大に見合った経営監視・牽制機能の強化が急務であるとの問題意識のもと、積極的に外部人材を登用してコーポレート・ガバナンスの強化に努めてまいりました。当社では、取締役4名中1名を社外取締役、監査役3名中2名を社外監査役とし、社外取締役・社外監査役には経営の専門家、公認会計士、弁護士といった人物を招聘することで、経営の合理化と効率化、法令遵守、少数株主の保護、取締役会での高度な議論・提言による活性化、社内の重要会議の充実、監査役会・内部監査室・会計監査人の連携確保を実現すべく、現在の体制を選択しているものであります。さらに、取締役及び監査役の指名及び報酬の決定に関して意見を取締役会に答申する「指名・報酬委員会」を任意の諮問機関として設置しています。
株主総会の活性化及び議決権行使の円滑化に向けての取組み状況
株主総会招集通知の早期発送
(記載なし)
集中日を回避した株主総会の設定
当社は3月決算ですが、より多くの株主の皆様が株主総会に出席できるよう、株主総会の集中日を回避した日程を設定するとともに、株主が出席しやすい場所を確保できるよう留意しております。
電磁的方法による議決権の行使
当社では、2023年3月期にかかる株主総会から、電磁的方法による議決権の行使を採用しています。
機関投資家の議決権行使環境向上への取組み
(記載なし)
招集通知(要約)の英文での提供
(記載なし)
IRに関する活動状況
ディスクロージャーポリシーの作成・公表
当社のIR専用サイト(https://www.tabikobo.com/ir/ )上で開示しております。
個人投資家向けに定期的説明会を開催
(記載なし)
アナリスト・機関投資家向けに定期的説明会を開催
原則として、年2回、アナリスト・機関投資家向けに説明会を開催する予定です。
海外投資家向けに定期的説明会を開催
(記載なし)
IR資料のホームページ掲載
当社のIR専用サイト(https://www.tabikobo.com/ir/ )上で有価証券報告書、適時開示資料、IRニュース等を掲載して、株主や投資家等の皆様に対して、インターネットの利点を活かした積極的かつ迅速なディスクロージャーを実施しております。
IRに関する部署(担当者)の設置
IRに関する業務は、事業戦略部門IRセクションが担当しております
その他
(記載なし)
直前事業年度末における規模
(連結)従業員数
100人以上500人未満
(連結)売上高
100億円未満
連結子会社数
10社未満
資本構成
外国人株式保有比率
10%以上20%未満
支配株主(親会社を除く)の有無
親会社の有無
親会社名
(記載なし)