大量保有報告書を提出している大株主

株主 保有割合 最新の開示
保有割合5%超の大株主
[E03627] 三井住友信託銀行 9.26%(△0.44pt) 22/11/21
・共同 [E03627] 三井住友信託銀行 1.47%(0.02pt↑) 22/11/21
・共同 [E12444] 三井住友トラスト・アセットマネジメント 3.52%(△0.35pt) 22/11/21
・共同 [E12430] 日興アセットマネジメント 4.27%(△0.11pt) 22/11/21
[E03759] みずほ証券 6.80%(△1.19pt) 20/10/07
・共同 [E03759] みずほ証券 0.07%(△0.11pt) 20/10/07
・共同 [E10677] アセットマネジメントOne 6.80%(△0.86pt) 20/10/07
・共同 [E20272] アセットマネジメントOneインターナショナル(Asset Management One International Ltd.) 0.09%(△0.07pt) 20/10/07
[E20037] モルガン・スタンレー・アンド・カンパニー・インターナショナル・ピーエルシー 5.03% 22/01/21
・共同 [E20037] モルガン・スタンレー・アンド・カンパニー・インターナショナル・ピーエルシー 0.63% 22/01/21
・共同 [E20016] モルガン・スタンレー・アンド・カンパニー・エルエルシー 4.40% 22/01/21
--- 以下、保有割合5%以下 (報告義務がなくなっている株主) ---
[E03606] 三菱UFJフィナンシャル・グループ 4.81%(△0.46pt) 22/06/20
・共同 [E03626] 三菱UFJ信託銀行 3.03%(△1.21pt) 22/06/20
・共同 [E11518] 三菱UFJ国際投信 0.73%(0.24pt↑) 22/06/20
・共同 [E03817] auカブコム証券 0.17% 22/06/20
・共同 [E24321] 三菱UFJモルガン・スタンレー証券 0.88%(0.34pt↑) 22/06/20
[E10677] アセットマネジメントOne 4.66%(△0.91pt) 22/02/07
・共同 [E10677] アセットマネジメントOne 4.31%(△1.14pt) 22/02/07
・共同 [E03759] みずほ証券 0.21% 22/02/07
・共同 [E20272] アセットマネジメントOneインターナショナル(Asset Management One International Ltd.) 0.14%(0.03pt↑) 22/02/07
[E03810] 野村證券 4.32%(△0.73pt) 22/04/07
・共同 [E03810] 野村證券 0.37%(△0.15pt) 22/04/07
・共同 [E20003] ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC) 0.05%(△0.27pt) 22/04/07
・共同 [E06485] 野村アセットマネジメント 3.95%(△0.25pt) 22/04/07
[E12170] マフューズ・インターナショナル・ファンズ 4.30%(△1.00pt) 20/07/30
[E09183] タイヨウ・ファンド・マネッジメント・カンパニー・エルエルシー 4.19%(△1.25pt) 18/06/27
・共同 [E09183] タイヨウ・ファンド・マネッジメント・カンパニー・エルエルシー 0.93%(0.14pt↑) 18/06/27
・共同 [E30463] タイヨウ繁栄ジーピー・エルティディー(Taiyo Hanei GP, Ltd.) 1.46%(△0.64pt) 18/06/27
・共同 [E30581] タイヨウ・パシフィック・シージー・エルエルシー(Taiyo Pacific CG LLC) 1.50%(△0.63pt) 18/06/27
・共同 [E31685] タイヨウ・マキ・ジーピー・エルティディー(Taiyo Maki GP, LTD) 0.16%(△0.07pt) 18/06/27
・共同 [E32623] タイヨウ・ヒナタ・ジーピー・エルエルシー(Taiyo Hinata GP LLC) 0.13%(△0.07pt) 18/06/27
[E06264] JPモルガン・アセット・マネジメント 4.13%(△1.62pt) 19/03/22
・共同 [E06264] JPモルガン・アセット・マネジメント 3.47%(△0.69pt) 19/03/22
・共同 [E20018] ジェー・ピー・モルガン・チェース・バンク・ナショナル・アソシエーション 0.01%(0.01pt↑) 19/03/22
・共同 [E20021] JPモルガン証券 △0.37%(△0.49pt) 19/03/22
・共同 [E09862] ジェー・ピー・モルガン・セキュリティーズ・ピーエルシー (J.P. Morgan Securities plc) 0.72%(△0.19pt) 19/03/22
・共同 [E11311] ジェー・ピー・モルガン・セキュリティーズ・エルエルシー (J.P. Morgan Securities LLC) 0.31%(△0.25pt) 19/03/22
[E12148] マフューズ・インターナショナル・キャピタル・マネージメント・エルエルシー 4.11%(△1.09pt) 21/02/22
[E21671] レオス・キャピタルワークス 3.26%(△1.85pt) 19/04/19
[E10802] モルガン・スタンレーMUFG証券 1.62%(△3.41pt) 22/02/07
・共同 [E10802] モルガン・スタンレーMUFG証券 0.80% 22/02/07
・共同 [E20037] モルガン・スタンレー・アンド・カンパニー・インターナショナル・ピーエルシー 0.20%(△0.43pt) 22/02/07
・共同 [E20016] モルガン・スタンレー・アンド・カンパニー・エルエルシー 0.62%(△3.78pt) 22/02/07

コーポレート・ガバナンス

経営管理組織その他
組織形態
監査等委員会設置会社
社外取締役の選任状況
選任している
取締役の人数
10 名
社外取締役の人数
5 名
社外取締役のうち独立役員の人数
5 名
買収防衛策の導入の有無
取締役へのインセンティブ施策の状況
業績連動報酬制度の導入、ストックオプション制度の導入
現状のCG体制を選択している理由
 当社は、専門性が非常に高い製造業であり、業務執行には現場感覚と迅速性が求められるため、経営幹部層に迅速な意思決定と業務執行及び的確な経営手腕を発揮させることにより企業価値を継続して向上させていく経営システムとして、2000年から執行役員制度を導入しています。また、従来よりコーポレート・ガバナンスの強化を重要な課題と認識し、独立社外取締役の複数の選任に加え、取締役会の任意の諮問機関として社外取締役中心に構成される「指名委員会」及び「報酬委員会」を設置し、透明性及びアカウンタビリティの確保に努めてまいりました。加えて、当社は、これらの取組みをさらに推し進め、監査・監督機能の強化を図るため、2015年6月25日開催の第89期定時株主総会の承認を得て、監査等委員会設置会社へ移行しました。移行にあたっては、(1)連結海外売上比率や外国人株主持株比率が高い現状を踏まえ、グローバルな視点から理解を得やすいコーポレート・ガバナンス体制を志向して企業価値の向上に取り組んできたこと、(2)稀少な独立社外役員を集約し取締役会の構成員とすることで、取締役会における社外取締役の比率を高め、より一層の透明性の向上や株主の視点を踏まえた議論の活発化が期待できること、(3)監査等を担う役員が取締役会の議決に加わることで、監査・監督の強化につながると判断したことが、その主な理由であります。
株主総会の活性化及び議決権行使の円滑化に向けての取組み状況
株主総会招集通知の早期発送
 株主総会開催日のおよそ3週間前に発送し、早期発送に心がけています。また、これに先立ち、英文抄訳版とあわせて当社ホームページ等に掲載いたします。
集中日を回避した株主総会の設定
 いわゆる集中日よりも早い日程で株主総会を開催しています。
電磁的方法による議決権の行使
 インターネット等による議決権行使を可能としています。
機関投資家の議決権行使環境向上への取組み
 機関投資家の議決権行使促進のため議決権行使プラットフォームに参加しています。
招集通知(要約)の英文での提供
 招集通知の英文抄訳版を作成し、当社ホームページ(英文サイト)等で公開しています。
IRに関する活動状況
ディスクロージャーポリシーの作成・公表
 当社ホームページで公開しています。
 当社のディスクロージャーポリシーは、後記「Ⅴその他」の「2.その他コーポレート・ガバナンス体制等に関する事項」にも記載しています。
個人投資家向けに定期的説明会を開催
 個人投資家を対象とした国内での説明会の開催実績はありますが、2022年度の開催は未定であります。
アナリスト・機関投資家向けに定期的説明会を開催
 決算説明会は、年4回、四半期ごとに東京都内の会場又はリモートでのオンラインの手段で開催します。
海外投資家向けに定期的説明会を開催
 北米、欧州、アジア等の地域を対象に、定期的に海外IRを展開しています。
 また、海外機関投資家向けに国内で開催される説明会への定期的な参加を通じて、投資家との意見交換等を実施しています。
IR資料のホームページ掲載
 株主総会関係書類のほか、決算情報を含む適時開示資料、有価証券報告書・四半期報告書、決算説明会資料(プレゼンテーション資料・質疑応答の抜粋)、統合レポート/サステナビリティレポート等を掲載しています。
 また、コーポレート・ガバナンス、財務・業績概要、中期経営計画、株式、社債・格付情報等のページを設け、これらに関し説明を行っています。
 なお、英文で抄訳された資料も適宜作成し、当社ホームページに掲載しています。以下のサイトからこれらの情報をご覧いただけます。

 ・和文サイト URL https://www.anritsu.com/ja-JP/
 ・英文サイト URL https://www.anritsu.com/en-US/

IRに関する部署(担当者)の設置
 コーポレートブランディング部IRチームが所管しています。
 当該部門の担当役員は、取締役専務執行役員 CFO 窪田顕文であります。
その他
 いわゆるサイレント期間を除き、年間を通して、国内・海外の機関投資家とのIR面談を実施しています。
直前事業年度末における規模
(連結)従業員数
1000人以上
(連結)売上高
1000億円以上1兆円未満
連結子会社数
10社以上50社未満
資本構成
外国人株式保有比率
20%以上30%未満
支配株主(親会社を除く)の有無
親会社の有無
親会社名
(記載なし)