大株主

株主 保有割合 最新の開示
保有割合5%超の大株主
[E07649] 個人株主 28.61%(0.22pt↑) 21/03/31
・共同 [E07649] 個人株主 5.42%(0.23pt↑) 21/03/31
・共同 [E23864] ヒーズ 20.67%(同) 21/03/31
・共同 [E23865] 個人株主 0.25%(同) 21/03/31
・共同 [E35132] 個人株主 2.32%(同) 21/03/31
[E05081] カルチュア・コンビニエンス・クラブ 19.05% 21/04/02
[E31240] TSUTAYA 19.05%(3.05pt↑) 19/08/15

コーポレート・ガバナンス

経営管理組織その他
組織形態
監査役設置会社
社外取締役の選任状況
選任している
取締役の人数
10 名
社外取締役の人数
2 名
社外取締役のうち独立役員の人数
2 名
買収防衛策の導入の有無
取締役へのインセンティブ施策の状況
ストックオプション制度の導入
現状のCG体制を選択している理由
当社の取締役会は8名で構成されており、経営の意思決定が迅速に行われるとともに、職務執行を相互に牽制して、適切な経営管理が行われる体制となっております。また、監査役が客観的な視点で経営を監視しており、現在の体制は業務執行機能と監督・監査機能をバランスよく効率的に発揮できる体制であると判断しております。
株主総会の活性化及び議決権行使の円滑化に向けての取組み状況
株主総会招集通知の早期発送
株主様が十分な議案の検討時間を確保できるよう、招集通知の発送早期化に努めております。
集中日を回避した株主総会の設定
弊社は決算期が10月であり、株主総会は年間を通しての開催集中時期と異なる時期に開催しております。
電磁的方法による議決権の行使
(記載なし)
機関投資家の議決権行使環境向上への取組み
当社は現在、議決権電子行使を可能とするための環境作りは実施しておりませんが、今後、その費用や手続き、株主構成の変化等を総合的に勘案し、実施の検討をしてまいります。
招集通知(要約)の英文での提供
当社は現在、招集通知の英訳は実施しておりませんが、今後、その費用や手続き、株主構成の変化等を総合的に勘案し、実施の検討をしてまいります。
IRに関する活動状況
ディスクロージャーポリシーの作成・公表
(記載なし)
個人投資家向けに定期的説明会を開催
(記載なし)
アナリスト・機関投資家向けに定期的説明会を開催
半期に1回以上、代表取締役社長が業績及び今後の事業戦略について説明する決算説明会を開催しております。
海外投資家向けに定期的説明会を開催
(記載なし)
IR資料のホームページ掲載
https://www.topculture.co.jp/ir 」に投資家向け情報を掲載しております。
IRに関する部署(担当者)の設置
IR業務の責任者は取締役財務部長兼管理部長が務め、IR担当部署は管理部総務課が行っております。
その他
(記載なし)
直前事業年度末における規模
(連結)従業員数
100人以上500人未満
(連結)売上高
100億円以上1000億円未満
連結子会社数
10社未満
資本構成
外国人株式保有比率
10%未満
支配株主(親会社を除く)の有無
親会社の有無
親会社名
(記載なし)