大株主

株主 保有割合 最新の開示
保有割合5%超の大株主
[E27586] 八木通商 13.04%(△1.11pt) 23/01/13
[E38185] WILL FIELD CAPITAL PTE LTD 9.96%(9.96pt↑) 22/10/28
[E02513] 三井物産 8.74%(△3.39pt) 23/04/06
[E31930] RMB Capital Management, LLC 5.11% 22/08/25
--- 以下、保有割合5%以下 (報告義務がなくなっている株主) ---
[E31883] Oasis Management Company Ltd. 4.98%(△0.19pt) 18/05/24
[E31250] ウエリントン・マネージメント・カンパニー・エルエルピー 4.14%(△1.03pt) 20/10/20
[E03627] 三井住友信託銀行 4.08%(△1.91pt) 20/06/04
・共同 [E03627] 三井住友信託銀行 1.19%(△1.19pt) 20/06/04
・共同 [E12444] 三井住友トラスト・アセットマネジメント 1.89%(△0.82pt) 20/06/04
・共同 [E12430] 日興アセットマネジメント 1.01%(0.10pt↑) 20/06/04
[E34566] ひびき・パース・アドバイザーズ 3.95%(△1.06pt) 20/06/17
[E03606] 三菱UFJフィナンシャル・グループ 3.02%(△2.50pt) 20/08/31
・共同 [E03533] 三菱UFJ銀行 0.64%(△2.22pt) 20/08/31
・共同 [E03626] 三菱UFJ信託銀行 1.52%(△0.34pt) 20/08/31
・共同 [E11518] 三菱UFJ国際投信 0.27%(△0.10pt) 20/08/31
・共同 [E24321] 三菱UFJモルガン・スタンレー証券 0.58%(0.15pt↑) 20/08/31
[E03810] 野村證券 1.98%(△3.63pt) 18/07/23
・共同 [E03810] 野村證券 0.12%(△3.69pt) 18/07/23
・共同 [E20003] ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC) 0.08%(0.03pt↑) 18/07/23
・共同 [E06485] 野村アセットマネジメント 1.78%(0.03pt↑) 18/07/23
[E34332] 個人株主 0.00%(△9.96pt) 22/10/27

コーポレート・ガバナンス

経営管理組織その他
組織形態
監査役設置会社
社外取締役の選任状況
選任している
取締役の人数
7 名
社外取締役の人数
5 名
社外取締役のうち独立役員の人数
5 名
買収防衛策の導入の有無
取締役へのインセンティブ施策の状況
業績連動報酬制度の導入
現状のCG体制を選択している理由
当社は、経営の健全性、透明性、効率性を確保するため、監査役会設置会社形態を基礎として、独立性をもった社外取締役5名・社外監査役2名を選任することにより経営監督機能を強化し、実効性のある企業統治体制を構築しております。また、執行役員制度の導入により、意思決定や業務執行の迅速化・効率化を図っております。
当社の取締役は企業経営、小売全般、ブランディング、商品企画・生産・技術、マーケティング・CRM、EC・OMO、国際経験・海外ビジネス、金融市場・M&A、法務・コンプライアンス、財務・税務・会計等の各分野における豊富な経験と専門知識を有しております。また、全ての社外取締役は企業経営の経験と小売業に対する高い知見を有するとともに、ブランディング、商品企画・生産・技術、マーケティング・CRM、EC・OMO、国際経験・海外ビジネス、金融市場・M&A、財務・税務・会計等に関して同じく豊富な経験と専門知識を有しております。
従って当社取締役会は、各取締役の有する知識・経験・能力の点でバランスが取れており、且つ多様性も兼ね備えた構成となっています。
株主総会の活性化及び議決権行使の円滑化に向けての取組み状況
株主総会招集通知の早期発送
株主総会の招集に係る取締役会決議から招集通知を発送するまでの間に、東京証券取引所・東京上場会社情報サービスや当社ホームページへ電子的に公表します。
集中日を回避した株主総会の設定
(記載なし)
電磁的方法による議決権の行使
インターネットによる議決権の行使を可能としております。
機関投資家の議決権行使環境向上への取組み
株式会社ICJが運営する機関投資家向け議決権行使プラットフォームに参加しております。
招集通知(要約)の英文での提供
株主総会議案の英訳を作成し、当社ホームページに英文を掲載しております。
IRに関する活動状況
ディスクロージャーポリシーの作成・公表
当社にとって、株主・投資家等のステークホルダーに対し、その投資判断に影響を与える情報を適切に伝えることは、極めて重要な責務であると認識しており、「透明性」「迅速性」「継続性」を原則として、適時適切な情報開示を実行します。
財務状態・経営成績等の財務情報、並びに経営戦略・経営課題、事業活動に関するリスクやコーポレートガバナンスに関わる非財務情報双方について、法令に基づく情報開示義務を厳格に遵守します。また、法令に基づく開示以外にも、必要と判断される事項については、適切な方法により積極的に情報開示を行います。
ディスクロージャーポリシー(https://www.sanyo-shokai.co.jp/company/ir/disclosurepolicy.html)
個人投資家向けに定期的説明会を開催
(記載なし)
アナリスト・機関投資家向けに定期的説明会を開催
決算発表後(第2四半期決算・本決算)に「決算説明会」を実施
海外投資家向けに定期的説明会を開催
(記載なし)
IR資料のホームページ掲載
有価証券報告書、四半期報告書、決算短信(四半期含む)、決算説明資料、財務ハイライト、中期経営計画、決算情報以外の適時開示資料の掲載
IRに関する部署(担当者)の設置
経営統轄本部IR部が中心となって、経営企画部、経理財務本部、企業コミュニケーション部と連携して対応
その他
(記載なし)
直前事業年度末における規模
(連結)従業員数
1000人以上
(連結)売上高
100億円以上1000億円未満
連結子会社数
10社未満
資本構成
外国人株式保有比率
30%以上
支配株主(親会社を除く)の有無
親会社の有無
親会社名
(記載なし)