大株主

株主 保有割合 最新の開示
保有割合5%超の大株主
[E33309] 3D Investment Partners Pte. Ltd. 21.45%(1.04pt↑) 22/10/04
[E27699] Farallon Capital Management, L.L.C. 8.66%(2.13pt↑) 24/01/05
[E03810] 野村證券 5.77%(0.04pt↑) 24/01/22
・共同 [E03810] 野村證券 3.29%(0.05pt↑) 24/01/22
・共同 [E20003] ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC) 0.27%(△0.02pt) 24/01/22
・共同 [E06485] 野村アセットマネジメント 2.20%(△0.01pt) 24/01/22
--- 以下、保有割合5%以下 (報告義務がなくなっている株主) ---
[E24872] シルチェスター・インターナショナル・インベスターズ・エルエルピー 4.97%(△1.13pt) 18/09/21
[E03759] みずほ証券 4.96%(△0.13pt) 22/03/23
・共同 [E03759] みずほ証券 3.22%(0.11pt↑) 22/03/23
・共同 [E10677] アセットマネジメントOne 1.74%(△0.24pt) 22/03/23
[E06485] 野村アセットマネジメント 4.57%(△1.33pt) 19/06/20
・共同 [E20003] ノムラ インターナショナル ピーエルシー(NOMURA INTERNATIONAL PLC) 0.15%(△1.32pt) 19/06/20
・共同 [E06485] 野村アセットマネジメント 4.42%(△0.01pt) 19/06/20
[E03606] 三菱UFJフィナンシャル・グループ 4.28%(△1.03pt) 20/09/07
・共同 [E03533] 三菱UFJ銀行 0.82%(同) 20/09/07
・共同 [E03626] 三菱UFJ信託銀行 1.31%(△0.24pt) 20/09/07
・共同 [E11518] 三菱UFJ国際投信 0.21%(△0.02pt) 20/09/07
・共同 [E24321] 三菱UFJモルガン・スタンレー証券 1.93%(△0.78pt) 20/09/07
[E08957] 三井住友DSアセットマネジメント 4.19%(△1.08pt) 19/11/21
[E12444] 三井住友トラスト・アセットマネジメント 3.85%(△1.19pt) 20/03/19
・共同 [E12444] 三井住友トラスト・アセットマネジメント 2.98%(△1.12pt) 20/03/19
・共同 [E12430] 日興アセットマネジメント 0.87%(△0.07pt) 20/03/19
[E20021] JPモルガン証券 3.77%(△1.88pt) 22/05/17
・共同 [E20021] JPモルガン証券 0.00%(△0.09pt) 22/05/17
・共同 [E09862] ジェー・ピー・モルガン・セキュリティーズ・ピーエルシー (J.P. Morgan Securities plc) 3.77%(△1.79pt) 22/05/17

基準日を変更できます。 昨年末時点での大株主を見たい、といった過去の特定日を基準にした株主を確認したいときに便利です。報告義務発生日が基準日までの報告書で計算された大株主・割合が表示されます。

コーポレート・ガバナンス

経営管理組織その他
組織形態
監査役設置会社
社外取締役の選任状況
選任している
取締役の人数
13 名
社外取締役の人数
8 名
社外取締役のうち独立役員の人数
8 名
買収防衛策の導入の有無
取締役へのインセンティブ施策の状況
その他
現状のCG体制を選択している理由
当社は、「社外視点」を重視した透明性の高い経営や、経営環境の変化に迅速に対応できる組織体制の構築を図るため、現状のコーポレー
ト・ガバナンス体制を採用しております。
株主総会の活性化及び議決権行使の円滑化に向けての取組み状況
株主総会招集通知の早期発送
(記載なし)
集中日を回避した株主総会の設定
 より多くの株主の方に参加頂き、株主総会の活性化の為、集中日を回避しています。
 また、2020年3月開催の第50回定時株主総会から、国内に先駆けてハイブリッド出席型バーチャル株主総会を実施しました。2022年3月11日に開催した第52回定時株主総会では、自社製品の資料共有システム「moreNOTE Hello!」を活用してバーチャル株主総会システムの機能を強化し、マルチデバイスかつワンストップで株主様にインターネットから快適に決議に参加していただけるよう準備いたしました。
 会場にてリアルなご出席を希望される株主様に対しては、複数会場を用意し、間隔を空けてお座りいただくなど、十分な感染症対策を実施いたしました。
電磁的方法による議決権の行使
 株主の方の利便性を考慮し、議決権行使の円滑化を図る為、電磁的方法による議決権行使を導入しています。
 また、当社では当日出席株主の各議案に対する意思を反映させるため、株主総会の議場において電子機器端末を使用した投票システムによる投票を実施しております。
機関投資家の議決権行使環境向上への取組み
当社は株式会社ICJが運営する機関投資家向け議決権電子行使プラットフォームに参加しております。
招集通知(要約)の英文での提供
当社の株主構成を勘案し、海外株主に向けた英文による情報提供が必要と認識しており、招集通知(狭義の招集通知と参考書類)の英訳を当社ホームページ及び金融商品取引所のウェブサイトに開示しています。
IRに関する活動状況
ディスクロージャーポリシーの作成・公表
【IR活動の目的と基本方針】
当社は開示情報を公平かつ適時、正確に提供することを基本方針といたし
ております。

【開示する情報について】
当社は、金融商品取引法および東京証券取引所の定める「上場有価証券
の発行者の会社情報の適時開示等に関する規則(以下「適時開示規則」)」に
沿って情報開示を行っております。

【情報開示の方法について】
当社が開示する情報は、TDnet (Timely Disclosure network:東京証券取
引所が提供している適時情報伝達システム)への登録、複数のメディアへ
の資料配布(プレスリリース)及び当社のホームページでの掲載等の方法
によって開示しております。

【未公開の重要事実について】
当社が印刷物、ホームページ、電話によるお問い合わせ、取材等において
公開いたします情報は、当社に関し既に発表(開示)されたか、もしくは周知
の情報とさせて頂きます。

【IR活動自粛期間について】
決算情報の漏洩防止のため、決算日翌日から決算発表までを「IR活動沈
黙期間(クワイエットピリオド)」とし、IR活動を自粛いたします。この期間中
は、決算内容に関するコメントを一切差し控えさせていただきますので、ご
理解いただきますようお願いいたします。
個人投資家向けに定期的説明会を開催
(記載なし)
アナリスト・機関投資家向けに定期的説明会を開催
通期及び第2四半期は決算説明会を実施しております。
また、第1四半期及び第3四半期は電話会議により説明会を実施しており
ます。


海外投資家向けに定期的説明会を開催
(記載なし)
IR資料のホームページ掲載
http://www.fsi.co.jp/ir/index.html にて、決算情報及び株主総会情報、ならび
にファイリング資料等の投資家向け情報を掲載しております。


IRに関する部署(担当者)の設置
経営財務部
その他
(記載なし)
直前事業年度末における規模
(連結)従業員数
1000人以上
(連結)売上高
1000億円以上1兆円未満
連結子会社数
10社以上50社未満
資本構成
外国人株式保有比率
30%以上
支配株主(親会社を除く)の有無
親会社の有無
親会社名
(記載なし)